| 2008年11月28日 |
インターシップと就職活動
創徳でインターンをしてる大学生・留学生(東大、一橋等)も3年生でいよいよ 「宇都宮社長、ところで、日系企業で自分の行きたい企業はリクナビで解りますが、私が就活し就職したい企業が危ないかどうかはどう調べたら良いのですか?」
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| 2008年11月27日 |
ひょうたんから駒
実際身の回りに起こると「嬉しいものです。」
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| 2008年11月26日 |
適時開示.com
M&Aの助言・仲介会社のプロの観点から見た「適時開示.com」ですので使い勝手が違います。「適時開示.com」に関する改良、要望ありましたら、ドンドンご意見願います。僕の時間の許す限り、創徳の適時開示の担当者と講演・セミナーも何社か始めました。
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| 2008年11月25日 |
15代目で変わる日本の政局
室町幕府、江戸幕府は全て15代までで、その後、政権が変わる。 麻生内閣の支持率をみても、いま日本国の政治・政局は誰がやっても難しい状況です。
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| 2008年11月24日 |
情報の氾濫
情報の氾濫の時代。どのように、的確に、正しい情報を適時(タイムリー)に取得するかがますます重要な社会になります。 上場会社が証券市場において投資家に投資判断を提供するためにはじまった「適時開示」情報も広く一般の人びと、会社に関るものと考えるのなら、僕は未上場企業もその社会的責任においてその会社の企業情報の「適時開示」があってもよいのだと考えます。 たとえば、朝起きてから、「ずーと明るいニュース」のみの番組とか、偏向したニュースキャスターなど除いた「企業が自ら配信するニュース」など。
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| 2008年11月23日 |
TV(テレビ)
あさ、5時前に起きてTV(テレビ)を点けニュースをみる。NHK、日テレ、TBS,フジテレビ、朝日放送、テレビ東京(これは他社と違う)全て同じ企画、報道の仕方。各社同じニュース(厚生省次官殺傷事件報道などここ数年は何時も暗いニュースから)お天気姉さんによる天気情報、そして同じ芸能ニュース。
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| 2008年11月22日 |
コーポレートガバナンス
あなたは今、転職なり就職活動をしてるとします。就職した会社で一番重要視するのは「やりがい」だと思いますが、もっと明るい事と云えば就職・転職した会社で将来、役員、社長になった時のインセンテブ、役員報酬でありませんか? 創徳企業情報で働くインターンも海外からの留学生はストレートにそうですといいます。 「適時開示.com」のテーマでインセンティブで検索するもよし、コーポレートガバナンスの中を見るもよしです。 因みに役員報酬は役員総員数の全体金額を表示されていますから、個別役員の報酬額はわかりませんが、その会社が業種別で相対的にどうかは良く分かります。 「適時開示.com」の企業情報は切り口をかえればいろんなことがわかり、M&Aに拘ることなく、結構、いけてます。
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| 2008年11月21日 |
小滝橋のミッシェル・ポルナレフ
週末、好きなTV番組「田舎に泊まろう」を見ていると流れてきたミュージックがミッシェル・ポルナレフの曲。僕の好きな歌手で曲を聴いているといつも僕の21歳の時にタイムスリップします。 その頃、僕は5回目の引越しで西早稲田に。高校、大学の1年先輩のK先輩は南浦和にあった長野県学生寮を出て、彼女と同棲するため小滝橋のアパートに引越しをする。
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| 2008年11月20日 |
政治家 田村耕太郎のこと
今回の竹村健一氏、竹中平蔵氏を招いてのパーティーも彼としても大々的な初めての企画。直接、アポイントなしで創徳企業情報にこられ、パーティーの参加を要請されましたが、僕は断りました。 「僕の信念は、政治家、政治に関る事とは全て一線を引くことです」 僕の好きな生き方として、事業家として成功した後、少年の時の夢であるトロイア遺跡を発掘したシュリーマンや家業を建て直し、50歳過ぎから「伊能地図」を作った伊能忠敬のような生き方をする事が夢であり、僕の夢を実行、実現します。 「最年少で望んだ2度の鳥取知事選での落選、苦節10年ちかい政治家になるためのブランク。全国行脚の山一M&Aマン時代いつもズボンの後ろポケットに司馬遼太郎の「坂の上の雲」を入れていた田村耕太郎!政治家としていよいよ君の出番です。日本の頂点である、内閣総理大臣をめざし、そして日本を変える事です。」
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| 2008年11月19日 |
鱈の煮付けをつくる
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| 2008年11月18日 |
大琳派展
実弟、尾形乾山との作品を観ても、「光琳模様」の奇抜なデザインは天才そのものです。尾形光琳の波乱の生涯が芸術を高めた事は確かです。 「粋なデザインは 心(こころ)を洗ってくれた」(徳治)
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| 2008年11月17日 |
フェルメール展
実物をみて小品である事に驚きます。(25.2センチ×20センチ)小さな作品ですが、大好きです。創徳企業情報で所蔵している山本貞さんの小品「響き」と同じ大きさですが、名画は時代を超えても、惹きつけるものがあります。
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| 2008年11月16日 |
コーポレートガバナンス
コーポレートガバナンスと云う言葉はだいぶ広まりました。上場会社のHP(ホームページ)の投資家・IR情報にだいたいは掲載してますが、なかなか検索が面倒。ましてや同業他社と比較することも。 創徳企業情報が運営する「適時開示.com」は検索の利便性を一番重要視しました。それが圧倒的アクセスにつながっています。そして、無料のサイトである事 |
| 2008年11月15日 |
定款って見たことあります?
定款は普段、一般の個人、投資家であっても中々見たことが無いと思います。
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| 2008年11月14日 |
草月展を観に行く
高島屋でランチの後、「草月展」を観る。今年も会場の各フロアーによっては動線が良くなく、作品を観るのにイライラする。
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| 2008年11月13日 |
筑紫哲也氏
僕が証券会社でM&A部門(企業開発部)にいたバブル期絶頂期の頃、担当役員のS常務に良く連れて行ってもらった銀座のカウンターバーK。 S常務は「何時でも紹介するよ」とのことでした。時はあたかもバブル絶頂期、東京証券取引所の株価は出来高をともない連騰。銀座から帰宅するために待つタクシー乗り場も長蛇の列で1時間近く待つ事も。それなら、そそくさと電車で帰ればいいものを・・・S常務がひとしきり酩酊までお付き合い。40人いた役員の証券会社のなかで、S常務は僕にとり、九州男児その者。 ジャーナリストとしての筑紫哲也氏の回想の一連のテレビを見てて、何故か僕は今はもうなき、後から相当高い請求書が届く、銀座のカウンターバーKとバブル期の熱気だけが思い出されました。「あれからもう20年か・・・」
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| 2008年11月12日 |
当世若者気質
12月をむかえるにあたり、転職のシーズン。書類選考を経て、僕も何人かの転職希望者と面談をする。感心したことが一つ。97年の日本の金融破綻、ITバブルの時は大企業かベンチャー企業かの2者択一の選択しかないような風潮でしたが、会社と言う器でなく、自分のやりたい事、遣り甲斐で会社を選ぶ若者が増えた事。 そのために目的意識を明確に持ち、スキルアップもし、果敢にチャレンジする若者と面接をしてみて頼もしい限りです。日本における若者も変わったなと思います。
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| 2008年11月11日 |
投資の神様 テンプルトン一代記
1960年に日本株投資で全米で著名になった人物。 「4年間あればモノゴトは変わる」「最も高くつく言葉が『今回は違う』である」 さて、今回は・・・(僕の好きな購読紙「選択」11月号より)
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| 2008年11月10日 |
モンテスキュー 法の精神
「奇妙なことがあるものだが、中国人は、その性格が完全に礼によって導かれているにもかかわらず、地上で最も狡猾な人民なのである。それは殊に商業の中に現れる。商業はかれらに、本来この業に備わっているべき信実を鼓舞する事ができなかった。買い手には自分固有の秤を持っていなければならない。どの商人も秤を三つもっている。買うためには、重い秤を、売るためには、軽い秤を、用心深い人々のためには正しい秤を。」(モンテスキュー、法の精神、岩波文庫より) また、日本の戦前における中国研究の碩学、「桑原じつぞう」もその全集の中で、中国人の自分に都合の良い秤のことを指摘してます。 それが、日本が中国と今後本当のビジネスが出来るかどうか一番のポイントだと僕は考えます。
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| 2008年11月09日 |
食の安全と適時開示
適時開示は東京証券取引所に上場している全ての企業が1.企業が決定した事、2.決算、3.発生事実 因みに今年は食の安全がニュースになりましたが、創徳企業情報が運営の「適時開示.com」で表題にシアン化なり、汚染米なり入力してみて下さい。今、マスコミで取上げられている企業が出てきます。マスコミ報道(スクープも含め)と企業自身が自ら企業自身の情報開示を適時する事の今後のあるべき姿が見えてきます。
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| 2008年11月08日 |
福沢諭吉
日本・中国・韓国のアジア外交の今後を考える上で福沢諭吉の「脱亜論」は参考となる。後日、僕の宇都宮NEWSで書きますが、福沢諭吉といえば、「人生で一番の幸福者は自分の天職を見つけられた人」この言葉は僕の好きな言葉。 M&Aの仲介会社である創徳が始めた「適時開示情報」であるサイト「適時開示.com」は実を云うとあまりいき込んで始めたものではありませんが、インターンから就職活動、転職活動の会社情報を知る上で意外に役立ちますとのメールを 僕の好きなP・F・ドラッカーの言葉「イノベーションの7つの機会」それの一つは「予期せぬこと」今回の創徳企業情報の「適時開示.com」は正しく当てはまります。
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| 2008年11月07日 |
宮下誠のゲルニカ
宮下誠先生の著書「ゲルニカ」を先般、創徳の日本橋オフィスに来られたとき頂く。読み終えた僕の感想は「ピカソ、ゲルニカは難しい」が実感でした。特に巻末の一番最後にゲルニカの写真がありますが、そこそこの読書家でもこれは中々(なかなか)わかりません! パウル・クレー研究の世界的大家、宮下誠先生はカリスマ教授でもあり、大学の講義はいつも超満員。これを先生の講義を受ける学生に試験問題にしたら如何でしょうか?
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| 2008年11月06日 |
湯川れい子氏の健康法
薬選び、医者選びは軽々に人に推薦できませんし、ましてや自分の健康状態について開示することは人はみな躊躇するものです。そんな中で、密かに自分が実践している健康法が大村恵昭博士の「未来医療Oリングテスト」児玉浩憲著、(医道の日本社)に紹介されたものであり、大村博士を評価している事を見て共感しました。 僕が注目したのは普遍的知的所有権のOリングテストもありますが、本に紹介 去年、中国に行き宮廷料理を中国のビジネスパートナーと食べている時、僕が「香菜」を頼んだところ、中国のビジネスパートナーが「宇都宮社長、中国では畑仕事の時、食事の合間に香菜(シラントロ)を食べれば、食べた後の汗には虫が寄ってこない」との説明でした。 使命感と武者修行で好きな事に邁進した、世界的な著名な大村恵昭博士の物語としても勇気が湧く本です。
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| 2008年11月05日 |
気の呼吸法
1日人間ドックの結果が送られてくる。メタボを気にするぐらいで、一安心。
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| 2008年11月04日 |
ジャック・アタリの21世紀の歴史
太平洋に向う世界の地政学的な変化を言い当てた筆者はアメリカの後の10番目の「中心都市」の可能性として幾つかの国を検証してます。
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| 2008年11月03日 |
文化の日と転職について
文化の日、上野の美術館廻りをする。僕の携帯にメールが届く。創徳企業情報に転職希望者からのものだ。連休の日にメールが来るぐらいだから彼も相当真剣モード。 金融、M&A仲介会社を希望するだけあり、中々なもんです。面接が楽しみだ。
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| 2008年11月02日 |
金融系の就活
リーマン証券の部門を野村證券が買収するなど、就活をスタートした学生、転職希望者も今年は一気に状況が変わった。人材紹介会社、リクナビ、日経などのサイトから就職希望会社への就職を考えているいる人に、希望会社が大丈夫であるかどうか判断が難しい所です。 創徳企業情報の「適時開示.com」は最初はM&Aの仲介会社として、お付き合いしているプロの公認会計士、弁護士、金融機関(銀行、証券会社、投資顧問、M&Aハウス等)がヘビーユーザーですが、これから転職する方、就活をするインターンシップ、学生にとっても使えます。 「適時開示.com」の表題検索で公認会計士の異動、継続(今後その上場会社が上場維持可能かどうか判断できる)で会社の安全・将来性が分かります。
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