| 2010年01月25日 |
明日という字は明るい日とかく
深夜にメールをくれた、元創徳でインターンのA君のことを宇都宮NEWSで先週書いた。 宇都宮さんその作詞者は宇都宮さんが好きな寺山修司でも、なかにし礼でもなく、アン真理子作詞、作曲中川勝彦でタイトルは「悲しみは駆け足でやってくる」と親切にも教えて頂き、感謝というのか良く見ているのだとあまりいい加減な事が言えないと反省しきり。 1969年(昭和44年)学園紛争の時のはやり歌。云われて見て、僕自身が中学生でしたが、あああの時代かとの感慨です。 ちなみに最初のフレーズは「明日という字は明るい日と書くのね」です。A君!苦しみの後は明るい日がくる!
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