2008年09月11日
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「100回記念新共創クラブ」にて代表の宇都宮が講演いたしました。
2008年9月11日に「100回記念新共創クラブ」にて弊社代表の宇都宮が「適時開示情報データベース『適時開示.com』」と題し、講演をいたしました。
新共創クラブとは、元シャープ副社長の佐々木正先生が提唱された『共創』の理念のもと開催される勉強会です。
今回の講演のテーマは、今年4月公開されたデータベース『適時開示.com』について扱い、適時開示情報の活用方法やデータベースの利用方法を紹介いたしました。
適時開示情報は、プレスリリースや有価証券報告書とは異なり企業の経営方針や状況を動的に捉えることができる情報です。弊社では、この情報を分析することで、本業のM&Aのみならず、さまざまなビジネスシーンで活用できる有用な情報として提供していくことを熱く語りました。
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2008年06月24日
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「レモンガスグループ販売戦略セミナー」にて代表の宇都宮が特別講演を致しました。
2008年6月24日、レモンガス株式会社様より、同社販売店・社員の皆様向け「レモンガスグループ販売戦略セミナー」に当社代表の宇都宮が『M&Aの現実―LPガスの現状と未来―』と題して特別講演を行いました。
講演内容は、主に販売店の皆様向けに、近年活発となった石油元売り・卸の再編についての概説と、その再編がLPG小売業にどのような影響を及ぼしていくのかを主軸といたしました。
本講演資料の目次
・M&Aディール金額と件数の推移
・LPG業界における最近のM&A
・LPG業界のM&Aの行方
・事例の紹介
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2008年04月02日
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適時開示データベースサイト『適時開示.com』を開設
企業買収・提携の仲介を専門業務とする当社は、適時開示情報の無料提供サイト『適時開示.com』を公開いたします。本サイトは、上場会社が発表する適時開示情報を蓄積し、当社が独自の切り口で検索できるようにしたデータベースです。本サイトの開設は、M&A業務における情報収集と分析を目的としております。
適時開示とは、市場の公平性や投資家保護の観点から、上場企業が投資家など市場関係者に対して、適時適切な会社情報を開示するための制度です。開示される情報は、決算や会社の決定事項など市場や株価に影響を与える重要事項が中心となっています。
当社は、この適時開示情報に着目し、データベースとして情報を整理・公開することで、当社のM&A業務に関する情報収集と分析を図ることを考えています。
本サイトの最大の特徴としては、当社が独自に考えた分類わけにあり、「M&A及び株主の移動等」、「人事」、「資本政策」、「決算」、「その他重要事項」、「新製品・サービス」、「公認会計士の異動」、「ストックオプション」など使用者の用途に応じて、ノイズの少ない情報を提供できる点にあります。
多くの方に、適時開示情報の提供サイト『適時開示.com』を利用していただければと思います。
<『適時開示.com』について>
【公開予定日】平成20年4月3日
【概要】当社独自の分類を用いて、適時開示情報を無料で提供いたします。
【URL】http://www.tekijikaiji.com/
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2008年02月26日
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株式会社大和総研ホールディングス「M&A研究会」にて代表の宇都宮が講演を致しました。
2008年2月26日、大和総研 経営コンサルティング部のご依頼により、同社研究プロジェクト「M&A研究会」で弊社代表の宇都宮が講演を行いました。
講演内容は、経営コンサルタントの皆様向けに、M&Aとその周辺に関する新しい動きを絡めて、弊社が描く今後のM&Aの姿を捉えることを主軸といたしました。
本講演資料の目次
・企業の成長曲線にみるM&Aプレイヤー
・M&Aと知財特許
・最近の知財特許に関する話題
・M&Aプロセス
・ファインディングサービスの概要
・M&Aハウスとしての成長戦略
・日本におけるM&Aの動向
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