M&Aの創徳企業情報
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  2009年12月25日
『適時開示.com』年末年始のデータ更新に関するお知らせ


『適時開示.com』の運営会社である(株)創徳企業情報は、2009年12月26日(土)
より2010年1月3日まで年末年始の休業とさせていただきます。
そのためこの期間の『適時開示.com』のデータ更新は一時停止とさせていただきます。


『適時開示.com』のデータベースは稼働しておりますので引き続きご利用いただけます。


なお2009年12月25から2010年1月3日までの期間に発表される適時開示情報は、
2010年1月4日にデータをアップいたします。


2010年も『適時開示.com』をよろしくお願いいたします。



  2009年12月10日
新企画:「M&A勉強会」を開催致しました。


様々な分野で活躍されている方々にお集まり頂き、M&Aの知識を深めると
共に、交流の場を創るという趣旨のもと「M&A勉強会」を立ち上げました。


2009年12月8日、第一回目のテーマは
「経営者は何歳で会社売却を決断するのか」と題しまして
独自でまとめたデータを基に、経営者の年齢からオーナー企業(同族)の売却
のタイミングとその背景について討議しました。


フリーディスカッションでは、M&Aに関してだけでなく
来年の為替相場の予想から中国で活躍する日本企業の話題まで幅広く
有意義な議論が展開されました。


当会は毎月1回をペースに開催する予定でおります。
今後も有意義な会になりますよう努力して参りたいと思いますので、
引き続きよろしくお願い申し上げます。


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  2009年09月03日
『適時開示.com』にEDINETへのリンクを張りました。


 2009年9月3日、弊社が運営しております適時開示情報データベース『適時開示.com』に、EDINETへのリンクを張りました。
 ユーザー様からEDINETへの移行を速やかに行いたいというご要望に応え、EDINETへのリンクを張りました。


EDINET(Electronic Disclosure for Investors' NETwork)とは、金融庁が運営している『金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム』のことです。有価証券報告書や大量保有報告書などを閲覧することができます。



  2009年07月01日
『適時開示.com』に工藤一郎国際特許事務所の広告を掲載いたしました。


 2009年7月1日、弊社が運営しております適時開示情報データベース『適時開示.com』に、弊社提携先である工藤一郎国際特許事務所の広告を掲載いたしました。


 今回の広告掲載では、工藤一郎国際特許事務所のホームページに加えて、同事務所が注力しております特許権の価値評価『YKS手法』を切り出して掲載しております。同事務所では、月末に上場企業を対象として特許力を示すYK値のランキングを掲載しており、リンク先にて最新の特許力を見ることができます。


 YKS手法とは、特許の出願数や登録数ではなく、裁判など第三者からのアクションをYK値として数値化することによって、客観的に特許の価値を評価する手法です。YKS手法は「週刊ダイヤモンド 2009年4月18日号 ニッポンの「発明力」激動の時代に生き残る凄い技術・製品・光る会社」でも取り上げられ、現在注目を集めている特許指標です。



  2009年02月16日
PAOSグループ代表中西元男先生主催「一業一才の会」にて代表の宇都宮が講演いたしました。


2009年2月13日、PAOSグループ代表中西元男先生主催「一業一才の会」にて弊社代表の宇都宮が「企業アーカイブからみたM&A」をテーマに、講演をさせていただきました。


一業一才の会とは、PAOSグループ代表の中西元男先生の呼びかけのもと、一業種につき一人、その道のプロフェッショナルが集まり意見交換をすることをコンセプトに開かれた会です。


初回である今回は、M&A業界を代表しまして弊社代表の宇都宮が「企業アーカイブからみたM&A」と題して、M&Aディーラーが如何にして情報収集を行うかについて語りました。


弊社が運営している「適時開示.com」を用いて、情報を時系列に見ていくことで、思わぬ発見ができることや、企業が適時開示情報を通じて無意識のうちに社内の機密情報を公開してしまっている事実などを紹介いたしました。



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