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瀬戸内寂聴とインターシップ
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週末の新聞のコラムに瀬戸内寂聴さんの記事。作家としてデビューするも文壇の評価は低く挫折。しかし、作家になる事は自分の天職・好きな仕事だったから何も苦痛にならず頑張ってこれた・・・(こんな内容だっと思う)
福沢諭吉もしかり自分の天職を見つけられた人が一番の幸福者といっている。僕も長年金融業界でM&A、をやっていてつくづくそう思う。
4月新入社員の初々しい行動を早朝の地下鉄で見ていて、「君は今の仕事が天職か?」と声をかけてしまいそうな自分がいること自体が年か?
ともかく、M&Aでグローバルに通じる一流のプレイヤーになりたいなら、若すぎる事はない!創徳でインターンから鍛えるのがベスト。
誰もがM&Aのイチローにはなれないが、僕ならM&Aのイチローを育てられる。
志の高い若者、チャレンジしろ!、門をたたけ!
%E3%83%AD%E3%82%B4.jpg     りんどうの花言葉:「正義と共に勝利を確信する」「気遣う心」     
                   創徳企業情報 代表取締役社長 宇都宮徳治
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