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明日という字は明るい日とかく
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深夜にメールをくれた、元創徳でインターンのA君のことを宇都宮NEWSで先週書いた。
そしたらご丁寧に僕宛に違う方からメールが。
宇都宮さんその作詞者は宇都宮さんが好きな寺山修司でも、なかにし礼でもなく、アン真理子作詞、作曲中川勝彦でタイトルは「悲しみは駆け足でやってくる」と親切にも教えて頂き、感謝というのか良く見ているのだとあまりいい加減な事が言えないと反省しきり。
1969年(昭和44年)学園紛争の時のはやり歌。云われて見て、僕自身が中学生でしたが、あああの時代かとの感慨です。
ちなみに最初のフレーズは「明日という字は明るい日と書くのね」です。A君!苦しみの後は明るい日がくる!
%E3%83%AD%E3%82%B4.jpg     りんどうの花言葉:「正義と共に勝利を確信する」「気遣う心」     
                   創徳企業情報 代表取締役社長 宇都宮徳治
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