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宇都宮ニュースUtsunomiya_news

  • 去年の12月以来の鹿野山。絶好の濃霧。濃霧がわずかに消えてはまた何も見えなくな...
  • 2020.09.23
    先頭にプラカード持つ女生徒の太ももきびりきびりとあがる(かぜのてのひら:風よ...
  • ユニ・チャームの高原さんに頼みハンバーグを包む紙を変えたことはその後日本での...
  • ミクストメディア
  • 2020.09.18
    咲き終えし桔梗の花の茎を折り捨てんとすれば野の香を放つ(かぜのてのひら:桔梗...
  • 日本ブロックバスターの最初の大型買収の契約調印は当時、新宿住友生命ビルにあっ...
  • 2020.09.17
  • パステル、水彩、アクリルF6
  • 2020.09.17
    可憐という言葉と桔梗の花めぐり父と言い争いぬしばらく(かぜのてのひら:桔梗:...
  • 2020.09.17
    けふのうちに とほくへいってしまふわたしのいもうとよ みぞれがふっておもては...
  • 鹿野山 ミクストメディアF6 去年の秋が深まるころ県立福島美術館に関根正二「...
  • 2020.09.16
    星よりも星のかたちに咲く桔梗 花もめしべも五つに裂けて(かぜのてのひら:桔梗...
  • 2020.09.16
    健康のためでなく、発想のため、週末、隅田川、荒川沿いを2時間、10キロ歩くと、こ...
  • 2020.09.15
  • 桜山アクリルF6
  • 2020.09.15
    膨らめど固きつぼみ幼子のぎゅっとつぶった眼にも似ており(かぜのてのひら:桔梗...
  • 2020.09.15
    顔真卿44歳の時の書 多宝塔碑(752年) 王羲之47歳の時の書 蘭亭叙...
  • スーラ踊る道化模写 鉛筆デッサン
  • 2020.09.14
    むらさきに濃いむらさきの血脈を清らかに這わせ桔梗はひらく(かぜのてのひら:桔...
  • 一番じゃなければダメですか?二位ではだめですか? 三番です。
  • 2020.09.11
    あいまいなビルたち並ぶ街だから我ら愚直に愛を語らん(かぜのてのひら:火を抱か...
  • 2020.09.11
    此のあたり目に見ゆるものは皆涼し(芭蕉) 芭蕉が28歳から37歳の8年間...
  • 2020.09.10
    いつもよりやや遅く来ていつもどおりがっかりさせてゆく郵便配達人(かぜのてのひ...
  • 2020.09.10
  • 亀島川ガッシュF6号
  • 2020.09.10
    荒海や佐渡によこたう天の河(芭蕉)
  • 2020.09.09
  • 2020.09.09
    ぎんいろの郵便受けを光らせて待つためにある初夏の一日(かぜのてのひら:火を抱...
  • 2020.09.09
    週末、日曜日 早朝約2時間,10キロほど隅田川、荒川沿いを歩く。八つ目の会社のこ...
  • 2年ほど前渡良瀬川が流れる足利市立美術館で開催された「長谷川利行展」に車で出...
  • 2020.09.08
  • 2020.09.08
    今日あたり届いてしまうあなたへの手紙の言葉を何度もたどる(かぜのてのひら:火...
  • 2020.09.07
  • 2020.09.07
    恋という遊びをせんとや生まれけん かくれんぼして鬼ごっこして(かぜのてのひら...
  • 2020.09.07
    初秋や 海も青田の一みどり(芭蕉) 29歳の時故郷伊勢から江戸にでてこの...
  • 2020.09.04
    田村耕一(人間国宝)白磁茶碗
  • 鹿野山ガッシュF6号
  • 2020.09.04
    何もかも考えこんでいるような五月、裾濃のオレンジジュース(かぜのてのひら:火...
  • 2020.09.04
    「宇都宮さんの創徳でいいよ」植村秀さんのその一言でアドバイザーが決まった。創...
  • 2020.09.03
    さぁ、お仕事 塚本快示(人間国宝)白磁茶碗、長谷川寛州茶杓
  • 2020.09.03
    「東京を離れてごらん」吾の部屋に絵葉書の雪とけず輝く(かぜのてのひら:火を抱...
  • 2020.09.03
    「ドルチェ&ガッバーナはいま売れているのですか」「えぇ、歌のおかげで」「若い...
  • 2020.09.02
    無邪気という邪気ひそませて会いに行く好きだけだから好きだから好き(かぜのての...
  • 別に君を求めてないけど 横にいられると思いだす 君のドルチェ&ガッバーナの ...
  • 柘榴鉛筆デッサンF6
  • 2020.09.01
    気がつけば君をめぐりているだけのこのつれづれのエリック・サティ(かぜのてのひ...
  • 2020.09.01
    王羲之47歳の書 蘭亭叙(353年)書道史上屈指の劇蹟 欧陽詢76歳の書 九成宮...